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マッシュポテトはポリ袋で作ると洗い物ゼロ【もみもみするだけ】

カテゴリ:料理のワザ|ぽてまるのゆるラク暮らし
マッシュポテトはポリ袋で作ると洗い物ゼロ【もみもみするだけ】

マッシュポテトを作るたびに、ボウルとマッシャーを洗うのが面倒…。その悩み、ポリ袋ひとつで解決します。もみもみするだけ、洗い物ゼロ。しかも盛り付けはお店級です。

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ぽてまるが実際にやっている様子はYouTubeでどうぞ!

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⏱ かかる時間
約15分
🧂 用意するもの
  • じゃがいも 2〜3個
  • 牛乳 大さじ2〜
  • バター 10g
  • 塩 少々
🍳 使う道具
ポリ袋(食品用)・タオル・ハサミ

ポリ袋マッシュポテトの手順

  1. やわらかくゆでたじゃがいもを、熱いうちにポリ袋へ
  2. やけどしないようタオルで包んで、袋の上からもみもみ
  3. かたまりが消えたら牛乳・バター・塩を袋に追加
  4. さらにもみもみして、なめらかになったら完成
🐾 ぽてまるポイント
じゃがいもは熱いうちのほうが断然つぶれやすい!レンジ蒸し(じゃがバターの記事参照)で作れば鍋すら不要です。

袋の角を切れば「絞り袋」になる

ここがこのワザの一番好きなところ。袋の角をハサミでチョキンと切れば、そのまま絞り袋に変身します。お皿の上にくるくるっと絞り出せば、ソフトクリームみたいな盛り付けに。SNS映えも狙えます。

なめらかに仕上げる3つのコツ

コツ①:粉ふきいもレベルまでしっかりゆでる

竹串がスッと通るより、さらにひとゆで。くずれる寸前が一番つぶしやすい状態です。

コツ②:牛乳は少しずつ

一気に入れるとゆるくなりすぎます。大さじ1ずつ加えて、好みの固さで止めましょう。

コツ③:バターは有塩でOK

バターの塩気を活かせば、塩の入れすぎを防げます。味見しながらひとつまみずつ。

マッシュポテトの活用レシピ

  • そのまま付け合わせに(ステーキ・ハンバーグ)
  • 牛乳を足してポテトスープに
  • 丸めて焼けばいももち風に
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キッチン用ポリ袋(食品用・湯せん対応)

食品用の厚手ポリ袋なら、もみもみしても破れにくくて安心。湯せん対応タイプなら袋のまま温め直しもできます。

ぽてまるも愛用中🐾

詳しく見る(リンク準備中)

まとめ

今日のワザは以上です。「ラクできるところは、とことんラクする」がぽてまる流。ほかの記事もぜひのぞいてみてください🐾

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